‘UNIX’ カテゴリーのアーカイブ

毎日指定時間にyumを実行させる

2009 年 10 月 20 日 火曜日

毎日朝4時にyumを実行

# crontab -e
00 04 * * * /usr/bin/yum -y update

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linux コマンド mkdirでフォルダ作成

2009 年 2 月 23 日 月曜日

SSHもといlinuxでフォルダ(ディレクトリ)を作成するコマンド
mkdir フォルダ名
mk -m 777 フォルダ名 …パーミッション777でフォルダを作成

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SSHでMovableTypeをインストールするメモ

2009 年 2 月 19 日 木曜日

wgetでmtのzipファイルが入手できなさそうなので、ローカルに保存。zipファイルごとサーバーにアップロード
unzip MT-4_**-ja.zipで解凍
mv MTCOM-4.23-ja mtでファイル名をmtに変更
cd mtで階層を下りlsでmt-config.cgi-originalを確認
mv mt-config.cgi-original mt-congig.cgiに変更
vi mt-congig.cgiでエディタを開く
SQL,PostgreSQL,SQLITEのいれずかを選択し
CGIPath,StaticWebPathを編集
ZZで編集終了

http://****/mt/にアクセスし初期設定を行う

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EC CUBEをSSHでインストールする方法(手順)

2009 年 2 月 17 日 火曜日

※2.3.3の部分はversionが上がった場合には適時変更。
※操作を誤った場合はrm ***, rm -r ***でファイル又はフォルダを削除

以下SSHで接続完了後の手順
・wget http://downloads.ec-cube.net/src/eccube-2.3.3.tar.gz
・lsコマンドでeccube-2.3.3.tar.gzがダウンロードできているかを確認
・tar xvf eccube-2.3.3.tar.gz -pで解凍
 ※tar xvf eccube-2.3.3.tar.gz でも問題ないが、パーミッションの変更の必要がない
・mv eccube-2.3.3/data/ ./でdataフォルダの階層を直下に配置
 ※mkdirでdataフォルダを作成しておいてもよいが省略
・mv eccube-2.3.3/html/* ./でhtml以下のファイル群を直下に配置
・rm -r eccube-2.3.3で展開フォルダを削除
・rm -r eccube-2.3.3.tar.gzで圧縮フォルダを削除
・lsで確認してabouts, data, forgot, install, …等のファイル・フォルダ群が展開されていれば完了
 ※この時、.htaccessが展開されていない可能場合があるので、その時はローカルで解凍した.htaccessを設置する
・vi define.phpでdefine.phpで開く
・define(“HTML2DATA_DIR”, “../data/”);をdefine(“HTML2DATA_DIR”, “/data/”);に変換。
・ZZでファイルを保存してviを終了
 ※コマンドモードと入力モードは『i』『Esc』の各キーで切り替え
 ※cat define.phpで書き換えられたからを確認。

以上で、/html/を除いた状態(ドメイン直下)でアクセスが可能。

以下、CORESERVERの場合のみ追加処理
※以下はftpでもsshでも可

1.phpMyAdminのみが文字化けする問題
DBをUNICODEで作成し、問題なくインストールしてもphpMyAdminのDBのみが文字化けする(運用上は問題ないが、管理画面以外からのカスタマイズに問題が発生する場合)

eccube/data/class/SC_DbConn.phpを編集
64行目以下に$this->conn->query(“SET NAMES utf8″);を追加

$this->conn = $objDbConn
$this->error_mail_to = DB_ERROR_MAIL_TO;

$this->conn = $objDbConn
$this->conn->query(“SET NAMES utf8″);
$this->error_mail_to = DB_ERROR_MAIL_TO;

※上記の行でエラーを起こした場合には、一度$this->conn->query(“SET NAMES utf8″);をコメントアウトした上で、EC CUBEのインストールを行い、上記行を追加し、インストール画面で既存のDBを削除した上で再インストールを行う。

2.php safemode(PHP セーフモード)の解除
.htaccessに以下2行を追加

AddHandler application/x-httpd-php5cgi .php
php_flag magic_quotes_gpc off

※これを行わないとセーフティーモードが解除されず、インストールが完了しても画面が真っ白になる。

3.php.iniの作成
以下の内容を記載したphp.iniを作成

AddHandler application/x-httpd-php5cgi .php
mbstring.language Japanese
output_handler mb_output_handler
mbstring.encoding_translation 1
magic_quotes_gpc = off
#php_flag session.use_cookies 0
#php_flag session.use_trans_sid 1

mbstring.internal_encoding UTF-8

upload_max_filesize 5M

作成したphp.iniファイルを以下フォルダに配置

data/
admin/
admin/basis
admin/contents
admin/css
admin/customer
admin/design
admin/mail
admin/order
admin/ownersstore
admin/products
admin/system
admin/total

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Found a swap file by the nameと表示された場合の対処

2009 年 2 月 17 日 火曜日

警告通り指定ファイルを削除する。
Found a swap file by the name “attentionfile.php.swp”と表示されたあらば
ls -allでファイル一覧を表示、該当ファイルを確認し削除する。

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DBD::mysqlのバージョンを確認

2009 年 1 月 16 日 金曜日

SSH
→perl -MDBD::mysql -e’print $DBD::mysql::VERSION’

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DBIのバージョンを確認

2009 年 1 月 16 日 金曜日

SSH
→perl -MDBI -e’print $DBI::VERSION’

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